素敵な音色で想像力豊かに


楽しくヴァイオリンが演奏できるように指導しています。
親子・兄弟で習い始めて発表会で二重奏・・・
なんてステキですね!
子供~大人まで、
それぞれのペースでゆっくり丁寧にご指導していきます。
まずは体験レッスンに来て見てくださいね。
※体験用の楽器をご用意してあります。




初級1〜
年間40回(月3、4回) 30分
8,000円
年間40回(月3、4回) 40分 11,000円
大人のための月2回コース 30分  6,000円
大人のための月2回コース 45分 8,200円 

※お月謝の他に、設備費、消費税がかかります。※レベルによってお月謝は異なります。※入会金は5,000円(税別)です。



NEW 大人のためのフリーコース
30分/月2回 初級 ¥6,000 追加1回分 ¥3,000

固定の曜日や時間でレッスンに通うのが難しいけれど楽器を習いたいという大人の方にお勧めのコース。
担当講師とレッスン日時を相談しながら、月2回(1回30分)から通って頂けます。



世界に通じる音楽資格を取り入れております。(希望者のみ)
みなさんイギリスの英国王立音楽学院 The Associated Board of the Royal Schools of Music[A.B.R.S.M]って知っていますか?
この機関が音楽検定をやっています。
日本では「英国王立音楽検定《としていますが、
これは110年の歴史があり、世界85数カ国、60万人が受検している世界最大の音楽検定で、
内容,質ともに世界的に認められております。
ヨーロッパの音楽教育を凝縮した検定内容で、楽器の演奏だけでなく、ソルフェージュも行われます。
ピアノの場合、バイエル程度から受けられます。
日本では年2回、春と秋に開催され、毎年イギリスから試験官が来日します。
世界基準の中で自分の実力をはかるチャンスです。

■試験を通して音楽を楽しむ
試験と言うと、我々受験社会の日本人にとって、何か「競争《や「選抜《というイメージがつきまといます。
しかし、この検定は目標を達成させることにより、音楽の喜びを高める事を目的としているものです。
この検定が、決して落すためのものではないことは、採点評価の方法や高い合格率からもうかがえます。
試験というより、イギリスの素晴らしい音楽家のレッスンを受けるような感じです。
音楽の「総合健康診断《とも言えるでしょう。

■ご家族の皆様へ
お子様の音楽力は正しく育まれているでしょうか。
世界的に権威のあるこのグレードを受験することにより大きな励みとなるでしょう。
試験というより、審査員であるイギリスの素晴らしい音楽家からヨーロッパの音楽教育を受ける貴重な体験になります。



ソルフェージュとは

ソルフェージュをひとことで言えばそれは「音楽の基礎学力」です。
楽器を演奏する時に、楽器の持ち方やどのように指を動かすか、といった事を「技術」とします。
それに対して楽譜に書かれている音を読んだりリズムを理解する事は「理論」になります。
楽譜を中心とした音楽理論を通じて得られる能力、特に読譜能力はソルフェージュ能力と呼ばれます。
ピアノなどの楽器だけを習う生徒さんが多いのですが、ソルフェージュ能力の高いお子さんは
音楽に対する理解力も高くなり、楽器の上達にも大変役立ちます。
また、音大では専攻楽器が何であれソルフェージュは必修であることからもわかるように、大変重要な科目です。
アルテミュージックでは、ソルフェージュのレッスンも行っております。

月謝
<プラス>ソルフェージュレッスン レッスン後または別に15分/3,000円、 30分/6,500円
<一般>ソルフェージュレッスン 週1回30分/6,500円 
<受験>ソルフェージュレッスン 受験者のための補助レッスンやその他の目的にあわせます。

※年40回レッスンです。※お月謝の他に設備費、消費税がかかります。入会金は5,000円です。


わたしが指導します。



月曜・土曜ヴァイオリン講師紹介】

大塚樹里

これまでにヴァイオリンを故・加藤眞栄、窪田茂夫、水野佐知香の各氏に師事。また、ヴィオラを安藤裕子氏に、室内楽を物集女純子、水野佐知香、須田祥子の各氏に師事。
2012年度より安永徹、市野あゆみ両氏による特別講座「ヴァイオリンとピアノによるデュオ」を受講。2013年、Beverly Hills International Music Festivalに参加、修了コンサートに出演。2014年、ヴァレリー・ヴォロナ氏のマスタークラスを受講。また、オレグ・クリサ氏、ナムユン・キム氏の時別レッスンを受講。2014年度洗足学園音楽大学選抜ビッグバンドGet Jazz Orchestra所属。洗足学園ニューフィルハーモニック管弦楽団団員。


メッセージ
「小さいお子様から大人の方まで、ヴァイオリンを楽しむことに早いも遅いもありません。それぞれの目標やペースに合わせて、しっかりとサポートしていきたいと思います。基礎はもちろんですが、まずは音楽と楽器を好きになることが一番!好きな曲・憧れの曲があれば一緒に弾いたりして、楽しく練習していきましょう!疑問や不安があれば、ぜひ一度体験にいらしてみてください♪」 大塚 樹里

【土曜ヴァイオリン講師紹介】

関真知子

洗足学園音楽大学弦楽器コース器楽専攻卒業。同大学院修了。福岡県出身。4歳よりヴァイオリンをはじめる。2013年、2016年の北海道ヴァイオリンセミナーに参加。これまでヴァイオリンを太田圭亮、太期晴子、水野佐知香、室内楽を物集女純子、井野邉大輔、須田祥子、羽川真介の各氏に師事。



4歳からヴァイオリンを始めた小学3年生の美夏ちゃん。
お母さんと一緒にお話を伺います!

ヴァイオリンがきっかけで、色々なものに挑戦!?


荒木美夏ちゃん  ヴァイオリン 2012年3月入会  5年目 小学3年生

Q 数ある音楽教室の中でアルテミュージックスクールを選んだ理由は何でしょうか。
A ヴァイオリンを始めたきっかけは、まだ娘が小さかった頃、一緒に『NHKみいつけた!』を観ていた時に娘の好きなキャラクター、サボさんがヴァイオリンを演奏しているのを見て『自分もヴァイオリンをやってみたい』と言ったのがきっかけです。早速、ヴァイオリンの教室を探していたところ、アルテミュージックスクールのホームページに体験レッスンがあるのを見つけて、体験レッスンを申し込みしました。体験レッスンの時娘は慣れない環境のせいなのか、とても緊張していて半泣きの状態でした。無理かなあ…と思っていた時に、先生がとっても優しく親切に接してくれたおかげで、ヴァイオリンよりも先に先生が大好きになり、入会を決めました。


▲美夏ちゃんがヴァイオリン始めるきっかけになったサポさん

Q レッスンを始めてから、自分自身に変化がありましたか?
A 先生とのレッスンは楽しくて、あっという間に終わってしまいますが、次のレッスンまでの練習は疲れていたり、眠かったりと大変な時もあります。それでも練習を続けているうちに、忍耐強く頑張ることが出来るようになりました。

Q 発表会に参加されたことはありますか?その時のお気持ちをお聞かせください。
A  娘はあまり緊張していないようでした。親の方がドキドキしていました。自分の演奏が終わりニコニコして戻ってくる姿を見て、とても成長したように感じました。きっと、たくさんの人の前で演奏することも大きな自信になっているように思います。この自信がヴァイオリンに限らず、ピアノや英語とチアダンスなど様々なことに挑戦し、やりたいと言うようになったと思います。

Q これから楽器を始める生徒さんに一言お願いします。
A  何か楽器ができるって素晴らしいことだと思います。普段ボーっとした性格の娘ですが、ヴァイオリンは大きな自信になっています。皆さんもぜひ頑張ってチャレンジしてみて下さい。先生と一緒に楽器を練習していると、楽しくて音楽が大好きになりました。最近はヴァイオリン以外にピアノにも興味が出てきて、自宅でピアノも弾くようになりました。


大塚先生より
みかちゃんはいつも楽しそうにお教室に来てくれます。どんなに苦手なところでも諦めず、「難しい」や「出来ない」と絶対言わないのがとても印象的で、どんどん難しいことにも挑戦してくれるので、私もレッスンの時間が楽しみです。最初は難しくて出来なかったところも、レッスンで歌ってみたり、リズム練習してみたり、一緒に乗り越える方法を考えて、色々な方法で何度も挑戦することでたくさん乗り越えてきましたね!出来た時は出来た理由も一緒に考えます。そうすることでより自信に繋がってくれたら良いなと思っています。これからも楽しくチャレンジして、出来ることを増やしていきましょう。


まずは体験レッスンから

体験レッスンをご希望の方は、「お申し込みに関するご注意」 をお読みになり、お申し込みフォームへお進みください。
お電話でのお申し込みも受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。

お申し込みに関するご注意
リトミックは体験レッスン料として1,000円(税別)がかかります。
3日以内にご入会決定した場合は、年間通して入会金が無料の特典があります。

それ以外のコースは、体験レッスンは無料にてお受け致します。
但し、無料体験レッスンはお一人様 1 回限り、2回目からは1,000円(税別)とさせていただきます。
お預かりした個人情報は体験レッスンのお申し込み・お問い合わせに関する返答・連絡のみに利用し安全に管理いたします。
いかなる場合でも第三者に個人情報を提供することはありません。


お電話での営業・セールスはレッスンの妨げになりますので、
ご遠慮いただけますよう、ご理解のほどよろしく御願い致します。